2014年03月17日

ドッツ&漢字カードを見なくなった時の工夫

七田式ドッツを1周見せ終わってから、赤丸ドッツを適当に数枚ずつ式を読み上げて(ドッツカードの裏に書かれている数式を適当に読む)答えだけ赤丸ドッツで見せるというのをやってます。

ただパっと見せるのに飽きたら、見せるときにグイッと急に近づけるようにして見せたら上の子が喜んでみてくれました。

ちょっといつもと違う見せ方をするとよさそうです。

漢字カードも2人とも毎日数回ずつ続けてやってたら、普通に見せて2〜3回言うというのが飽きてきたみたいなので、数日、わざと目の前の床に落とすようにして見せました(これは弟君がすごい食いついて、取ろうとする瞬間に回収し、次のを見せるのを繰り返してやりました)。
それも飽きてきたみたいなので、歌やお話の一部を良いながら、その漢字の言葉の時だけ見せるという風にしてここ数日はやってます。
posted by canarin(キャナリン) at 02:01| Comment(0) | 成長&働きかけ記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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